もうたるみとはさよなら!手術でリフトアップを!

切るリフトアップとは

糸を使った切らないリフトアップや、肌にヒアルロン酸を注入するプチ整形など、メスを入れなくてもリフトアップを行う方法はたくさんありますよね。ダウンタイムや敷居の低さなどの理由でこれらの方法が選ばれています。でも、メスを使ったリフトアップは大きな効果を得られるんですよ。切るリフトアップは、フェイスリフトとも言われています。リフトアップ可能な場所は、シワが目立ちやすいおでこや頸、頬など五か所です。これらを総合して、しわ・たるみ除去手術とも呼びます。顔の皮膚はみんな繋がっているので、フェイスリフトも複数個所同時に行うパターンが多いんですが、頬のしわやたるみだけを取ってしまいたい人向けのミニリフトというものもあるので、自分のシワの大きさや深さに合わせて最適なフェイスリフトをしてもらいましょう。

フェイスリフトの課題って?

しわやたるみは表面的なものではありません。単純に皮膚を引っ張ればいいというわけではなく、皮膚組織のどの階層まで処置をするかで効果が異なります。顔に出来てしまったしわやたるみは、皮下組織のさらに下に位置するSMASが緩んでいることが原因の大半です。だから、肌の表面だけを取り繕っても根本的な解決にはなりません。現在のフェイスリフトは、SMASまで処置してくれるので、リフトアップ効果は十分ありますよ。フェイスリフトの現在の課題ですが、リスクを避けるために特定のたるみだけを治療して、正面から見た時の顔全体のイメージをあまり重視しないクリニックもあるので、リフトアップをする時には顔の正面をどう見せるかについてよくカウンセリングをすることが重要ですね。

美容整形ができる整形外科はとても多いですが完成に不満を持たれる方も中にはいます、そこで無料カウンセリングなど丁寧に親切に対応してくれる美容整形外科を選ぶといいです。値段だけで決めると失敗します。

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